「結石」カテゴリーアーカイブ

結石で腰が痛いので病院に行きました。

今月の初めに腰が痛くなり何回か座薬を使いました。その後は特に腰の痛みは気にならなかったです。

土曜日の朝に腰が痛く座薬を使いました。痛み止めを使っても腰の痛みが治まらなかったです。普段なら座薬で様子を見るのですが痛み止めの座薬が1個だったのと連休で病院の診察が無いので行くことに決めました。

病院に着いたときは痛みがありましたが我慢できました。採尿とレントゲンを撮りました。診察を待つ間にだんだん痛みが強くなってきて声をかけてくれてベッドで休むことが出来ました。待っているときに座薬を使いました。それでも痛い状態は続きました。身体がしびれるような風邪ひいたときの感じになってきました。痛みが治まったらCTを撮るように指示がありましたが幼る状態ではなかったので我慢できるようになって撮りに行きました。

CTを撮ってもらいベッドで休んでると診察が次と教えてもらいました。診察に呼ばれると初めての医師でした。

レントゲンの画像とCTの画像を見ながら説明してくれます。尿管が狭い部分に5ミリくらいの石が止まっている状態でした。腎臓も腫れて水腎症になっていました。5ミリなら水分を摂れば流れるので様子を見ることになりました。次の診察まで動かなければ内視鏡などを考えましょうと。痛み止めの座薬を多めに出してもらいました。

診察後も痛い状態でしたが会計をして帰りました。次の診察前に採尿とレントゲンと超音波をするようです。

帰宅後はお腹が空いたので食事をして薬局に座薬を取りに行きました。病院で座薬を使ったのでそれほど時間が空いてないが薬局で確認すると痛みが酷いなら使っても大丈夫なようだったので座薬を使いました。その後は1時間ほど寝ました。

起きてもまだ痛みが残っていますがだいぶ楽になっています。トイレに行きたくなりました。トイレでは石が膀胱と尿道の辺りにあるような感じがしました。尿は出にくくなっています。その後石が尿道に入った感じがしました。ただ尿が出なくなったのでトイレから出てたくさん水分を摂りました。たくさんお水を飲むと予想通り石が出ました。サイズを測ると5ミリくらいでした。

石が出た後はまだ痛みがあるような無いような感じです。病院でCTを撮ったときは腰の辺りに石がありましたがその後あまり水分を摂っていなかったですが膀胱まで石が動いてたのは不思議です。無事に結石が出て良かったです。

ただ腎臓には多数の結石があるので内視鏡で取ってもらうほうがいいのか迷います。ただ内視鏡をしてもすべて取るのは難しいようです。


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鼻の手術前に結石が出る

来週は鼻の手術があります。

いよいよ来週は鼻の手術があります。今年4回目の手術です。今年はこれまでに副鼻腔炎の手術を全身麻酔で2回と結石の破砕術をしています。鼻づまりの手術も全身麻酔です。

結石の通院

結石のは最後の診察に行きました。尿は綺麗になっていてレントゲンにも石が写っていなかったです。レントゲンは小さな石は映らないのでどこに石があるかは分からないです。尿道の辺りも気になり左右の腰と背中の辺りも気になります。

結石が出る。

昨日の午前中トイレに行くと結石が出ました。3ミリくらいの小さな結石です。結石は出ましたがまだ尿道の辺りが気になるので水分を多く摂っています。

来週には鼻の手術があるので延期にならないようにしたいです。


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体外衝撃結石破砕術してきました。

結石を破砕してきました。

結石で7月に近くの泌尿器科に通ってました。結石はほとんど動かなくて水腎症になっている状態だったので破砕機がある病院に行ってきました。

破砕をする病院では検尿とレントゲンをしました。その後CTを撮りました。医師からは大きくなって落ちないと言われ破砕を案内されました。

破砕の日にちは一番早い日に入れてもらいました。1週間後でした。

破砕の前日の夜にマグコロールを飲みました。1時間くらいするとお腹が痛くなり何度もトイレに行きました。

前日は21時までなら普段通り食事可能でした。

破砕当日

破砕の午後に病院に来ました。病院の方から入院についての説明を受けました。入院の保証金は幾らと聞いてますかと言われ聞いていた金額を伝えるとその金額を預かると言われました。人によって保証金は違うのかなと思いました。

泌尿器科の窓口に行くように案内されその後レントゲンと血圧を測りました。

その後、検査着に着替えテレビを見て待っていました。時間が来たら腕に点滴をしました。この点滴は退院日の朝までしました。

体外衝撃結石破砕術

泌尿器科から歩いて破砕機がある場所まで行きました。部屋に入ると大きな機械がありレントゲンの台のようになっていてそこに乗り横になりました。乗ってから開始までは位置を合わせたりで時間がかかりました。

破砕が始まると1秒間隔くらいで腰を叩かれる感じです。針を刺されているような感じでした。痛くはないです。途中から割れそうにないので強くすると言われました。その後は1秒間隔より少し長い感覚で叩かれました。

破砕の時の痛みより台の下が動いて圧迫される方が辛かったです。

終わった後は病棟からの看護師を待ちます。破砕後は特に体の変化は無かったです。看護師の案内で病室に歩いて向かいました。

結石の破砕の入院生活

午後3時前には病室行きました。差額ベッドなしの4人部屋です。

病院の差額ベッドは値段の違いくらいしかなくて部屋を決めるのはおかしく感じました。

同じ4人部屋でも1日5000円くらいのお部屋がありましたがお部屋にトイレがあるくらいの感じでした。それでもホテルなどから考えるとすごく高く感じます。個室もありましたが個室は見た感じすべて埋まっていました。

お部屋は4人部屋で中には洗面所がありました。ベッドサイドに棚が一つありました。ベッドの上にあるテーブルは無かったので食事は棚のところにある引き出すテーブルの上に置いて食事をしました。

スマホは通話以外は自由に使えました。コンセントは医療用と自由に使えるコンセントで分かれていました。

破砕当日は朝から食事をしてなかったのでお腹がすきました。病院内は食事をするところや売店などが無いので我慢です。食事の制限が無いので持ってくれば食事は可能ですが確認してなかったので何も持って行かなかったです。

破砕後は水分を摂るように言われました。ドリンクは1階の自動販売機か休憩室にあるお茶です。最初は1階まで点滴を押しながら自動販売機まで買いに行ってましたが面倒になったので休憩室のお茶を飲んでいました。

部屋着とタオルを強制のような感じで有料で借りましたが部屋着は破砕をした時の検査着をそのまま着ていたので着なかったです。物も同じようなものでした。タオルは持っていきましたが借りたので使いました。1日なのであまり気にならない金額ですが長期間入院の方はかなりの負担に感じました。

入院時のスケジュールは点滴の交換と食事と朝レントゲンを撮ります。お腹が痛かったのと水分を摂って何度もトイレに行っていたので退屈はしなかったです。

入院時のトイレ

破砕後なので尿をカップに入れて溜めました。トイレに行く前にカップが置いてある部屋に行ってそれを持ってトイレに行きます。尿を入れた後は置いてあったお部屋に戻り袋に入れます。

最初は量はかなり少なく真っ赤な尿が出ました。血の塊のようなものもありました。その後2,3回くらいトイレに行くとだんだん尿が薄くなって結石のかけらのようなものが出ました。カップは洗わない状態で使いました。カップなので跳ね返ったりするので汚かったです。

また前日に飲んだマグコロールが効いてお腹がずっと痛く見ず水状の便がずっと出ていました。

破砕翌日

翌朝、点滴が終わると針を抜き食事をしないでレントゲンを撮りました。レントゲンを撮ってお部屋に戻ると食事が用意されていたので食べました。食事中に医師に呼ばれ撮ったレントゲンを確認しました。見て分からないですが小さくなっているのでうまくいっていると説明されました。9月に受診の予約をしました。石は出ても持ってこなくてもいいと。会計の準備が出来れば退院できるようです。

病室に戻り朝食を食べ退院の準備をしました。次回の予約票や会計の案内などをもらい病室を後にしました。

破砕後は痛みなどもなく生活できました。ただ退院後は疲れてしまったためか午後はずっと寝てました。


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