呼吸器の医師の診察

先日主治医の診察を受けた時に呼吸器の医師の診察を受けるように言われました。

通院続きだったので少し間を空けたかったですが呼吸器の医師の次の診察に来るように言われました。

プレドニンの容量や期間は呼吸器の医師にと言われたのでそんなに時間かからないと思って診察時間の遅い時間に行きました。

待ち時間はそれほど長くなかったです。
呼吸器の医師に会いいろんな話をしました。

心電図と肺活量の検査とレントゲンをしました。
肺活量の検査では吐き出す時むせてしまって何度かやり直しをしました。

肺活量の検査では通常の人より1割くらい少ないようです。一気に吐き出す力が通常の3分の1くらいと言われました。
好酸球が増えて気管支が狭くなってるようです。

目標としては好酸球を0にしてステロイドを切ると言われました。
好酸球の数値はステロイドを飲んでから減っています。量は同じ10ミリで続けることになりました。

またアレルギーの検査もしました。

呼吸器の医師は初めて会う医師だったのでどんな医師か会うまで不安でしたが話しやすい方で良かったです。


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胸のCTを撮りに病院へ

2月下旬に前に通っていた病院に行ってCTを撮ってもらいました。

ステロイドを飲んでから10日くらいです。
採血をすると好酸球が50以上あったのが30台に下がっていました。
ステロイドを飲み始めたためか思っていたより悪くはなかったようです。
まだ好酸球の数値が高いので飲み続けます。

通院続きなので薬は長く出してもらいました。ただプレドニンだけはどうやって減らすかなど分からないので呼吸器の医師に出してもらうように言われました。

9時くらいに行きましたがCTを撮るのは早かったですが診察までの待ち時間がかかり長くつらかったです。

以前に比べてかなり楽になりましたが首や胸が圧迫されて苦しく感じる時あります。鼻水の塊が喉に下がる時も多いです。

 


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